004|データ災炎テイスト

DATA ScienTaste
もうビッグデータ。とにかくビッグデータ。「ビッグ」マックなのか「ビック」マックなのか、そのジャッジも当然ビックデータ。そんなビッグデータを一ヶ月もかけて分析に分析を重ね、ほぼほぼ徹夜で半狂乱になりながら導き出した答えが、あきらかに間違っていても…もう街のおばちゃんや小学生がみても…あきらかに間違っていても…それでも納品してしまうツワモノ。しかもそれなりな請求書付きで。おそるべきはクライアント。碌にそれを見もしないで採用。見事に炎上。そりゃそうでしょうよ「タバコとお酒が一番売れるのは14才」。ちゃっかりその火消しの仕事も請け負う彼はまさにデータサイエンティストの鏡です。
ver.2015-04-11

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