僕が牡蠣の店をやったり、牡蠣の生産者にならない理由

俺は牡蠣において生産者でも提供者でも消費者でもない。

だから、戦える。

でも、そのいずれかに属する者が、、特に生産者が他の生産者の悪口を言い始めたら本当の戦争になる。

なぜなら、いまのところなんの問題も抱えていないエリアなんてひとつもないからだ。

互いに互いの問題をネガティヴキャンペーンしたら、折角のファンを失うだけになる。

そんなことのために、俺は人生をかけてステージを創ったんぢゃない。

でも、みんなそういうことすんの好きなんだよね、きっと。

そりゃ、誰かが問題を指摘してちゃんと改善していかないといけない。でもそれは・・

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ver.2015-12-06

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